ゆるゆるで懐かしくてやさしくも変な世界観がステキすぎなSamorost(クリック謎解きゲーム)のクリエイターによる新作ゲームです。
ちょっとだけ触りましたが、今回は道具を持ち運びできたり細かい工夫がいい感じです。
あとでやろう。
気に入った人はフルバージョンの有償版もありますので買ってみてはどうでしょう。
ちなみに僕はSamorost有償版は買っちゃったクチです。
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ちなみに僕はSamorost有償版は買っちゃったクチです。
N大学理論物理研究所助手の野々村は、ある日、研究所の大泉教授とその友人・番匠谷教授から一つの砂時計を見せられる。それは永遠に砂の落ち続ける砂時計だった! 白堊紀の地層から出土されたというその砂時計のなぞを解明すべく発掘現場へと向かう一行だったが、彼らは知る由もなかった──その背後で十億年もの時空を超えた壮大な戦いが展開されていようとは。「宇宙」とは、「時の流れ」とは何かを問うSFの傑作。
SFけっこう好きな自分としてはなかなか楽しめました。
1965年作ですが古びてません。
海外SFにもぜんぜん引けをとらない逸品だと思いました。
英語訳とかされてるんかな?
てきとうにジャケ買いしたら面白かったので感想をば。
暴力沙汰にはめったにならない(できない)現代ヤクザ社会。
勢力争いは交渉の腕しだいといえるようです。
で、実際のヤクザってどんなんだろうという人にもおすすめですが、クレーム処理やタフな交渉が多いビジネスパーソンには、なかなか面白い内容です。
個人的に、クレーム産業といわれる建築業界ではたらく身としては、役立ちそうかつ面白かったです。
あのとき言いくるめられたのは、こういうことだったのか…とか思います。
あ、先日ジャケ買いした「裏アジア紀行」と同じ幻冬舎アウトロー文庫だったのにはあとで気づきました!
このブログや会社でも使っているヘテムル(heteml)レンタルサーバの容量が増えました。
と渡り歩きましたが、
という点で落ち着いたのがヘテムルでした。
WordpressやZencart(ウェブショップ)を動かすならおすすめのサーバです。
「片道切符で旅立ったクーロン黒沢がディープな僻地で出会う筋金入りの奇人変人たち。訳ありの逃亡者、反省していない元殺人犯、変態、ヤク中、詐欺師…。あわよくばひと儲け、と付き合ったが最後、想像を絶する悲惨なトラブルに次から次へと巻き込まれていく。すったもんだの末に辿り着いた悟りの境地とは一体?史上最低最悪の青春顛末記。 」
何の気なしに手にしたんですが一気に読みきりました。プチ退屈な人、必読です。