ウェブサイトのスクリーンショットを使いたいときなんかに、
画面に収まらないコンテンツなんかを画像化するのに便利なウェブサービスを発見。
やたら長いページだって1枚の画像に出来ます。

>>Find A Way!を画像化してみました

おまけ: 以下、試してみたら出来ました。
>>Super Screenshot!のページをさらに画像化してみました

>>Super Screenshot!

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「ウェブマーケティングブログ」でマインドマップが作れるウェブサービスが紹介されてます。
>>ウェブマーケティングブログ

マインドマップ??
マインドマップとはアイデアとかToDoとかを視覚的にわかるようにしたもの(たぶん)です。
Meadmapというサービスで、30日経つと有償になるけど、
さわってみるととても楽しいです。

動作のようす

作ったマインドマップはブログにも貼り付けられるようです。
(Bloggerではだめでした)

英語だけど、ちらっと英語がわかれば特に不自由しないというか、
英語のようにシンプルに表現する言語だと特に視覚化した際に
右脳にはたらきかける感じがある気がします。

>>Meadmap.com

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以前からニュースではあったけど、Photoshop Expressが公開されています。
写真/画像編集ソフトとしては、デファクトスタンダードと言えるPhotoshopのオンライン版で、無料で使えます!

ちょろっとさわってみたけど、ユーザインターフェイスもだいぶ今っぽくウェブっぽくなってます。切り取りとか加工とか単純なことはルックアンドフィールで簡単にできます。

無料では2GBまでオンラインで写真を保管できるとのこと。
現在United Statesエリアのみのサービス、と謳ってるけど、ふつうにアカウントは取得できました。

すごい!
と言いたいところだけど、いくつか気になる点があります。
まず、Flickrとの連携がサポートされてないっぽいこと。
FacebookやPicasa(Google)、Photobucketにアップロードしてる写真を引っ張ってくることはできるみたいだけど、Flickrへのリンクが見当たらない。個人的には、Facebookはさわったことないし(あまり日本ではメリットがみえないので)、Picasaはなんだか中途半端だし、オンラインの写真データ関連のサービスとしてはFlickrがずば抜けてると思うので、Flickrにつながってないのは痛い。

あとは、どこまでパッケージソフト並みの機能が使えるのか、という点。
Flickrと連携しなかった理由として、Flickr側にもそこそこ使える画像編集ツールが提供されており(Picnikというサービス)、Photoshop Expressと連携する必要性があまりないからかな?という見方ができるんだけど、Photoshop ExpressがPicnik以上の機能を持っていないと、Flickrユーザにとってはあまりメリットが見出せない気がする、というのが個人的な意見。

追記: Gifイメージがアップロードできないっぽい。う~ん。

まあまだ出たばっかりで、ユーザからのフィードバックも受け付けているから、Adobeブランドに期待しましょう。

>>Photoshop Express
>>Flickr
>>Photobucket
>>Picnik

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SalesForceから転送してネとメールが届いたので貼り付け。
なんか混雑してて映像はまだ見れてません。
あとで見よう。

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Salesforce for Google Apps 発表会ビデオ映像

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4月14日、Google Inc.とのグローバルアライアンスを発表した際の発表会の映像やSalesforce for Google Apps の音声付き製品デモが公開されました。今回発表のサービスはもちろん、Google Inc 会長兼最高経営責任者 エリック・シュミット氏によるプレゼンテーションや、当社の会長兼最高経営責任者 マーク・ベニオフのプレゼンテーションなどご覧いただけます。

◆Salesforce for Google Apps 発表会ビデオ映像 (英語版)

【エリック・シュミット氏 講演サマリー】

どんな物語にも始まりと終わりがあるように、我々が慣れ親しんできた旧来のソフトウェア、ハードウェアのビジネスモデルが終焉を迎えようとしています。次世代モデルへ移行するには、革新的な考えをもつ人材やリーダー、新しい財務モデル、そして時間が必要です。20年以上、業界はこの問題に取り組んできた結果、次世代サービスの実現に必要な要素が分かってきました。

セールスフォース・ドットコムは、SFAをはじめとしたアプリケーションやプラットフォームを提供しつつ、従来型のSLAにも対応しています。新たなクラウド・コンピューティング時代のお手本になるでしょう。

クラウド・コンピューティング実現のための最初のステップは、ビジネスモデルの構築、お客様の獲得、基盤技術の整備です。我々が提唱するクラウド・コンピューティングの最初のカギとなるのはブロードバンドネットワークの構築でした。そして、2つ目はプラットフォーム上で組立てられるソフトウェアパーツで、今回、Salesforce for Google Apps という素晴しいアプリケーションを開発しました。3つ目は本物のビジネスを発掘することです。

GoogleがSaaSに参入しているのは、これこそが将来のあるべき姿であると心から信じているからです。社内では去年までは「もし」という言葉がよく使われていましたが、今や論点は「いつ」に移っています。我々のビジョンが現実になることが分かっているからです。今回の発表は、重要なパートナーであるセールスフォース・ドットコムと共に行ってきた一連の戦略的発表が、次の段階に進んだことを意味します。

【マーク・ベニオフ 講演サマリー】

IT業界で重要な位置を占めるGoogleとセールスフォース・ドットコムにとって、大変に喜ばしい発表です。グローバルリソースやインターネットの活用、旧来型ソフトウェア、ハードウェアからの解放等を背景としたパラダイムシフトを大いに歓迎します。本日は次の3つのメッセージをお伝えしたいと思います。

  • 1.Googleとセールスフォース・ドットコムが強力なサービスの統合したこと
  • 2.これらのサービスを市場に展開するために両社が取組んできたこと
  • 3.次世代アプリケーションの構築を支援していること

セールスフォース・ドットコムとGoogleは、クラウド・コンピューティングの促進という共通のビジョンを掲げており、テクノロジー、アーキテクチャ、販売モデルなどの点でビジョンを共有しており、新しいモデルを創造していきます。


◆Salesforce for Google Apps プロダクトツアー(英語版オンラインデモ)

◆Salesforce for Google Apps は、今すぐご利用いただけます。

このメールは、弊社サイトにてご登録いただいた方、名刺交換させていただいた方、Salesforceをご利用中のユーザ様に配信しております。ご関心のありそうな方へ、是非ご転送ください。

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SalesForce for GoogleAppsはリリースほやほやで、英語版ですが動画をみつけたので貼り付け。

最近のGoogleのデザインはポップでわくわくして好きです。

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