prezi

プレゼンにはパワーポイント、
っていうのも飽きましたよね。使いづらいしね。

パワーポイントを超えるのでは?
というウェブツールが登場しました。

http://prezi.com

まだプライベートベータ版なので、サインアップしてから1週間以上待たされたけど、
こーれは感動です。

なにがすごいって、ぐりんぐりん動き回る!
格好いい!
日本語もイケる。

無駄にプレゼンしたくなるよね。

filemail

いろんなウェブサービスが出てきたけど、まだ決め手が現れてきてないのが、オンラインストレージとか、巨大ファイルのシェアサービス。

これはまあなかなか使えそうなのでメモ!
http://www.filemail.com/

送る先のメールアドレスを入力するのが怖ければ、入力しなくてもOK。
ファイルをアップロードすれば、ダウンロードできるURLが表示されるので、
それを送りたい相手に教えてあげればOK。

遅ればせながらTwitterをやってみました。
(いつもこういうタイミングで新サービスに手をつけるから、アーリーアダプターではないなあ自分は)
とりあえず自分の周りにはミクシィはやっててもTwitterって何?という人しかいないので、知らない外国人にアド!アド!しました。(きれいな女性メイン)

レスポンスがあると、Twitterにはまる人の気持ちがわかる気がしました。
ブログの先にある何かふんわりしたネット上のつながりというか、とるにたらないとはいえナマの、いま現在の私的なことばの脈絡のあるようなないようなつながりが、世界観として新しく、興味があるときだけかかわればいいようなユル~いネットワーク(?)というか、新しすぎて表現する言葉が見当たらない感じです。
単に地球のどこかのだれかとこの画面で日常空間がつながる感じ、だけでもわくわくする?のかな?
日本語でやってる人も多いけど、あえて英語でトライ!勉強もかねて。
Just do it!

>>Twitter

ウェブサイトのCSS(カスケーディング・スタイルシート)が、間違った表記をしていないか、ウェブ標準で推奨される内容であるか、などを自動でチェックしてくれるW3Cのウェブサービスがあります。

http://jigsaw.w3.org/css-validator/

作りこんだウェブサイトも、けっこうイージーミスや不適切な箇所があったりするので、こういうサービスでチェックできるのはありがたいです。たぶんSEO的にも効果があると思うので、ウェブ屋さんにとっては必須ツールなんだろうなと思います。

同サイトにて、HTML Validatorもあり、同様に役立つツールです。

http://validator.w3.org/

quanp リコーのオンラインストレージサービス

2008年3月にRICOH(リコー)がオンラインストレージのサービスをはじめていて、遅ればせながらさわってみました。

  • 1GB : 無料
  • 10GB : 300円/月
  • 100GB : 980円/月

と、そこそこリーズナブル。専用のアプリケーションをダウンロードする必要があり、使い勝手はまだまだベータといったところ。個人的に、PhotoshopやIllustratorで作ったデータ(ライブのフライヤーとか、Tシャツとか、CDジャケットとか)のバックアップが出来てなくて、この何年間かに作ってきたデータがハードディスクのクラッシュで消えてしまってるのが残念で、信頼できるオンラインストレージに大事な作業ファイルは預けておきたいというのをまえから思っています。

文書データはGoogle Docs、写真はFlickrというふうに、ファイルの種類によってはオンラインストレージ的に使えていますが、それ以外のデータを預けるにはなかなかいいサービスがまだないのが現状。

価格的にはquanpは使えるサービスだけど、なんだか突き抜け感のないサービスだな、というのが個人的印象。

追記:

アプリケーションの動作が遅い、UIがわかりづらい、など。かなり改善されるまでは使わないですねー、これは。

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